寒くなりました!

こんにちは。サクナの松成です。
いや~~晴れの国岡山も、グッと気温が下がってまいりました。
最低気温が15℃前後となっています。
サクナも朝からずっと暖房つけてました。もうガマンしません(笑)
なんだか今冬もインフルエンザが流行る気配が。。。
海外でもあちこち?で大流行しているようです。
あ~~インフルエンザには感染したくないですね!

といって予防接種、ワクチンを打つかどうかは、よく考えてから決めましょうね。
学校や仕事などで強制的な所は仕方ないですが。。。
ワクチンを打ってもインフルエンザにかかる人は多いですから~、基本は自分の免疫力をあげる事。これに尽きます。
最低限、ビタミンCの補給だけは忘れずにね(^^)/
【Sakunaオンラインショップ】

15年間植物状態だった男性の意識を回復

こんにちは。サクナの松成です。
まだまだ研究が進まなければならない事、たくさんありますね。
そして何事も希望を捨てずに諦めない事。あ、希望の党はダメですけど(^^;;;

⇒15年間植物状態だった男性の意識を回復、定説覆す、最新報告
植物状態が1年以上続いた場合、症状は恒久的とみなされ、回復の見込みはないと考えられてきた。
だからこそ、自動車事故後に15年間植物状態だった男性が意識を取り戻したというニュースは驚きを持って受け止められた。脳は、そのように機能するはずがないのだ。
 フランスの研究者が、ある装置を35歳の患者の胸部に埋め込み、迷走神経に電気を流し刺激した(VNS)。迷走神経とは、頸部を通り腹部まで伸びる脳神経で、覚醒や注意に関係している。
 この刺激療法を毎日1カ月間続けた結果、あらゆる望みが断ち切られていた男性は、驚くべき回復を見せた。この研究は、9月25日付けの科学誌「Current Biology」に発表された。

 テレビドラマのように劇的なものではなかったが、その回復には目を見張るものがあった。専門的には、ごくわずかだが確実に意識が認められる「最小意識状態」に移行したといえる。1カ月にわたって迷走神経を刺激した後、男性は首を右から左へ動かすというような、簡単な指示に反応するまでになった。
 セラピストが本を朗読しているのを聞けば、以前よりもずっと長い時間目覚めていることができる。また、脅威を察知して反応もする。誰かが突然目の前に顔を近づけた時に、目を大きく見開いたという。植物状態の患者は、そのように個人のスペースが侵されても、何の反応も示さない。
 男性の回復は、脳の画像でも確認された。脳の領域間で情報のやり取りがより多くみられ、代謝活動も増加していた。

サクナを信じて、継続的にご愛用頂いてるお客様は、必ず効果が出ています!

異常に眠くないですか?

こんにちは。サクナの松成です。
いや~朝晩が涼しくなりました。
晴れの国岡山も、最低気温が20℃切ってきたので寒いくらいです。
日中は紫外線も強くて暑いので、体調管理には気をつけないといけないですね。
今は夏の疲れと共に、すごく疲れる時です。
なんだか異常に眠い….なんてことありませんか?
私は年中ですが(笑)
こんな時はムリしないで、しっかり休養を与えてあげて下さいね。

また連休になりますが、土日お休みの方はちょっと嬉しくないカレンダーですね(^^;
サクナは9月さいごのお休み、いろいろと充実させたいです。
レスベラ&プロビタをしっかり飲んで、パワフルに過ごしたいと思います(^^)/
みなさまも、良い週末をお過ごしくださいね。

ピコちゃん寒いのが苦手なんで、もう暖房してます。
好奇心いっぱい、元気いっぱいです♪

ワクチン健康被害救済制度

こんにちは。サクナの松成です。
⇒<栃木県>27年前の予防接種被害を救済
何事も知らないと泣き寝入り….ということになりますね。
ワクチンによる健康被害、これはものすごく前の被害ですが、記憶に新しいのは『子宮頸がんワクチン』、重症の被害が多発しましたね。。。
これすべて、わたしたちの税金による救済なんですよね。
「定期の予防接種」で副作用があった場合、医療費や障害者年金などを支払ってそれを補償するのは、製薬会社ではなく、自治体や国。
「予防接種健康被害救済制度」によって、ワクチンによる健康被害は自治体や国が面倒を見る、と決まっているのです。

(ニュース転載分)
はしかやおたふくかぜ、風疹の新3種混合(MMR)ワクチンの接種後に健康被害が出たとして、予防接種法に基づく救済を訴えていた宇都宮市の女性(29)に対し、栃木県は15日までに、国が否定したワクチン接種と熱性けいれんの因果関係を認め、国の不支給処分を一部取り消す裁決を出した。女性は1990年にワクチンを接種していたが、救済制度の存在を知らず手続きが遅れた。20年以上前の被害が認定されたのは極めて異例だ。

MMRワクチンは89年から定期接種が始まったが、髄膜炎などの副作用報告が多発。同年中に国は希望者だけに接種する方針に切り替えたが、母親によると、90年の接種の際に医師から副作用についての説明はなかったという。同ワクチンの接種は93年以降は中止されている。

 ◆予防接種健康被害救済制度◆
ワクチンの定期接種で副作用などの被害が出た場合、国が治療費や障害年金などを補償する仕組み。市町村に申請し、厚生労働省の審査会が因果関係を認定すれば給付が受けられる。不支給決定などには、都道府県への不服申し立て(審査請求)ができる。1977年の現制度開始から2014年までの被害認定者数は2982人。任意接種やワクチン以外の医薬品による副作用被害には別の救済制度がある。

プレゼント用にラッピング♪

こんにちは。サクナの松成です。
今日は朝から晩まで、久々の雨!大地が潤ったかな~。
昨日の満月のせいか、低気圧のせいか、なんだかダルくて眠~~い1日でした。
蒸し暑いけど…なんか肌寒い!感じで、体調を崩している方がチラホラ。
風邪をひきかけている方も。。
体調管理、ちょっと気合入れていきましょー!

ちょこちょこと、プレゼント用のご依頼もあります♪
包装紙とリボンは常にご用意しておりますので~お気軽にお尋ねくださいませ。
無料ラッピングですので、包装紙やおリボンはこちらでご用意したものでご了承くださいね。
以前百貨店勤務の時は、百貨店包装、BOX包装など、かなり鍛えられています。
昔からラッピングは大好きなのですよ~(^^)