インフルエンザ・ワクチン接種が免疫システムを破壊

こんにちは。サクナの松成です。
連日の冷え込みに、風邪にインフルエンザは大丈夫でしょうか?
我が家は誰も予防接種をしたことがありませんが、誰もインフルエンザになった事はありません!一度たりとも!!
毎年ワクチン受けてるのにインフルエンザにかかってる人がいるんですが、この矛盾やいかに?
「予防接種のおかげで軽くてすんだ!」
とか言われる方いらっしゃいますが、私にはそう理解できないんですけどね~。
しかしこんな記事を発見!
全文転載させて頂いたので、ご興味ある方はご覧くださいませ。

⇒インフルエンザ・ワクチン接種が免疫システムを破壊…科学研究者グループが明らかに
シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより 2017/10/28 9:00 PM 

インフルエンザの予防接種が免疫システムを破壊するということを、研究者のグループが明らかにしたようです。人口削減計画は陰謀論ではなく、事実だと認識している者にとって当たり前の事ですが、科学者たちによるこうした警告は、多くの人々の目を開くことになることになると思います。
 インフルエンザと風邪の違いが私にはよくわからないのですが、本質的な違いがあるようには思えません。風邪に関しては、野口晴哉氏の「風邪の効用」という名著があります。
 世界観が完全にひっくり返ってしまう内容ですが、野口氏の見解がどう考えても正しいとわかる著作です。ぜひご覧になってください。
(竹下雅敏)
科学研究がインフル注射の真の危険とメディアの隠ぺいを暴露
転載元)

創造デザイン学会 17/10/26
免疫注射は免疫システムを年々、破壊していくことを発見 

【訳者注】季節になると気軽に、インフルエンザの予防接種を受けるようなことをやめよ、という重大な忠告である。ハーバード大学からも、同じ趣旨の研究結果が発表されている。

http://www.nnettle.com/sphere/508-harvard-study-proves-unvaccinated-children-poseno-risk

このワクチンを受けた人々は、人体が自然にもつ免疫力が確実に低下し、かえって病弱になっていく。これは想像でもほぼ分かることで、真の問題はそこにはない。深刻な問題は、政府、医薬業界、メディアが、共犯者として癒着していることである。アメリカでは、ワクチンを拒否する子供や親が処罰されたり、ワクチン拒否運動をする医者が暗殺されたりしている。人々はいとも簡単に暗殺されるが、それが新聞に出たり、犯人が捕まったりしたためしはない。一般の人々は、まさか政府が、大企業が、大新聞が、と思って信頼しているが、彼らは結局、大企業の犠牲、人口削減の対象になっている。ところで、民衆からの暴動がそのために起こるのならわかるが、今起ころうとしている“アンティファ”の暴動は、(ワクチンを批判する)トランプを倒せ、という暴動である。ワオ!
Jay Greenberg, www.nnettle.com
October 24, 2017

科学研究者団は、ビッグファーマ(Big Pharma, 大製薬業界)が、インフルエンザ・ワクチンの接種を続けることによって、年々、身体の免疫システムが破壊されていくという証拠を、隠ぺいしてきたことが明らかにした。 http://www.nnettle.com/tags/big-pharma

オハイオ州立大学 Wexner メディカルセンターの科学者たちは、医学研究を続け、インフルエンザ・ワクチンを受けた女性たちは、その次の年から、免疫システムの反応が弱くなっていることを発見した。

https://en.wikipedia.org/wiki/Ohio_State_University_Wexner_Medical_Center

定期的に免疫注射を受ける人々は、ますます病気をするようになるので、もっと注射が必要なのかと考え、注射に頼る傾向が、年々、大きくなっている。

製薬会社はこれらの危険を知っていながら、この注射が引き起こす病気が利益をもたらすので、その証拠を隠ぺいしているらしいことが、分かっている。

Natural News によると、この研究チームのリーダー、Lisa Christian 博士は、このように言っている:「ますます明らかになっている証拠によって、前の年にインフル注射を受けた人々は、次の年には、抗体反応が明らかに低下しています。」

この研究は更に、インフル注射産業――と、その共犯企業の経営するメディア―—の公式物語はウソであり、故意に騙そうとしていることを証明している。

http://vaccines.news/

絶対安全に保護するどころか、インフル注射は現実に、人々をよりインフルエンザに罹りやすくし、当然、より多くの人々をインフルエンザに罹らせる。すると人々は勘違いして、もっと多くの保護が必要なのかと考え、さらに注射をするのである。

https://youtu.be/yD4re8S4xMA

(驚くべき科学研究:インフル注射はインフルエンザを増加させる)

だが、インフルエンザ感染の増加を招いているのは、その予防注射自体である。

言いかえると、インフル・ワクチンの需要は、自然のままの状態より、もっと速やかに故意にインフルエンザを蔓延させてつくり出すもの、という神話が永続化される。(訳者:たった今、NHK ニュースは、「ワクチンの量が今年は少ないので、早めに受けるように」言っていた。)

この構造は、ニセ科学と、無情なメディア・プロパガンダに根づく、“見事な”自己永続化の医療ペテンである。

http://fakescience.news/ http://propaganda.news/

参考記事:
・「ドナルド・トランプの公言:ワクチンは自閉症につながる」
・「警察発表:反ワクチンのホーリスティック医療家 Ann Borock が殺される」(紹介済)
・「ビル・ゲイツのワクチンに堕胎薬が発見される」(ゲイツは代表的人口削減推進家)
・「ワクチン:15 人の子供が、はしかワクチン接種計画のために死ぬ」
・「インドが、ビル・ゲイツの不法な癌ワクチン・テストの結果、彼との絆を絶つ」

今年もあと少し!

こんにちは。サクナの松成です。
いや~~今日は風も強くて寒かった。。。
またさらに冷え込むみたいで、もう完全に冬ですね。
衣替えが間に合いませーん(汗)

サクナが移転してから、2年が過ぎようとしています。
2年前の今頃は、移転準備でバッタバタの頃でした。
1年1年、本当にあっという間に過ぎて行きますね~。

結構いろんな方から、今年のマラソン状況を聞かれます(^^)
そーですよね、ブログにもRUNの事いっぱい記事にしてましたもんね。
なんと!今年は、ピアノ&フルート三昧なんですよ!!
来月….11月に演奏会があるので、絶賛猛練習中です♪
ちゃんと人前で弾くのは20年超ぶりになるかなぁ。
ご近所さん遅くまでごめんなさい(^^;;

今年もあと少し….約2ヶ月となりましたね!
ひえ~~カレンダー見てると焦りますです(滝汗)
体調を整えて、悔いのない2017年を過ごしましょう!!
お肌のお手入れも忘れずにね(^^)/
【Sakunaオンラインショップ】

話題の”物忘れ市販薬”。。

こんにちは。サクナの松成です。
今や恐るべし数になりつつある”認知症”。
認知症とひとくくりにいっても、原因や症状も十人十色。
亡くなった祖母も20年以上に渡る認知症から亡くなっているので、病気の怖さを嫌と言うほど見てきました。
介護で苦しんでいる方を聞くと、大変さを思い出します。
あれから長い年月が流れましたが、いまだ効果のある治療法はないまま。
ちょっとこの記事にビックリしたのですが、市販の物忘れ改善薬の主成分がオンジエキスだったなんて!
こりゃあかんわ(笑)なぜか関西弁(笑)

⇒話題の“物忘れ市販薬” 本当に記憶力アップにつながるのか2017.10.27日刊ゲンダイ
年齢とともに増える物忘れ。その原因は、海馬にある神経細胞の機能低下にあった。最近は「物忘れが改善する」とうたう市販薬もあるが、はたして効果のほどは?「くどうちあき脳神経外科クリニック」の工藤千秋院長に聞いた。
「市販の物忘れ改善薬の主成分は、オンジエキスです。オンジは加味温胆湯という漢方薬に含まれる生薬で、昔から物忘れに効くといわれています」
2015年、厚労省が一般用医薬品の生薬使用に関するガイドラインを定め、オンジエキスを含む物忘れ改善薬を市販できるようになった。この改善薬はあくまで物忘れの生薬製剤であり、認知症の西洋薬とは別物だ。厚労省は、認知症患者が適切な治療を受ける妨げにならないよう、注意喚起することを製薬各社に求めている。
「市販薬にオンジエキスがどの程度入っているか分かりませんが、もともと漢方薬の成分なので、医師や漢方医に処方してもらうのが確実かもしれません」(工藤院長)
一方、「眞田クリニック」の眞田祥一院長は、市販薬について「まだ効果は分からない」としながら、こう語る。
「認知症の人には、ビタミンEやEPAなど、血流を良くする成分の入った薬を処方します。こういう成分なら、物忘れにも効果が期待できます」
脳の血流を良くすれば神経細胞が活性化するというわけだ。では、物忘れに効く成分をサプリメントで取ればいいのだろうか?
「DHAやEPA、クルクミン(ウコン)、イチョウ葉エキスなど、脳に良い成分をサプリで取るのはお勧めです。ただし、濃度が薄ければ意味がありません」(工藤院長)
サプリは高濃度のものを選ぶべし。(転載終了)

いやー本当に健康情報って、何を信じるかは本当に難しいですね~~。
しかし何で”レスベラトロール”じゃなくて”オレンジエキス”なんだろう。。。
認知症関連学会はいいのかな?
まあ生産と販売、結局は利益の問題なんでしょうが。
世界中で研究されているレスベラトロールの発表では、レスベラトロールが認知症を予防・改善されると分かっています。
マウスの実験はもちろん、人の神経細胞の実験でも、脳細胞の再生を7倍に向上、脳に詰まった老廃物アミロイドβの分解の促進される、ということがわかっています。

結局のところ、加齢とともに血管に老廃物が詰まっていく事で引き起こされる病気。
それが脳にくるのか、目に来るのか、内臓にくるのか….それはそれぞれの個体差によります。
一番は血液をキレイにし、丈夫な血管にしてあげること。
ぜひ良質なレスベラトロール生活、始めましょう!
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青汁買うならサクナさんで!

こんにちは。サクナの松成です。
今はたくさんのメーカーから、たくさんの種類の青汁が販売されており、価格もピンキリ。
100円均一にもあるくらいで、安いのはいくらでもありますが、逆に良質なものを探す方が難しいかも?
日中の気温が上がってきたので、”サクナの青汁”が動き出しました♪
先日は私の友人や、ヨガ仲間達が欲しいと言ってくれて、すごくうれしかったです。
「青汁買うならサクナさんで!」
私は友人や知人には、仕事自体あまり自分からは話さないし、商品をおススメする事はまずないので、密かに見てくれていて感動しました。
本当にありがたいですね~~。

安全性と有効性にとことんこだわった、高機能の青汁☆
青汁の定番、大麦若葉・明日葉・ケールに加えて、沖縄の長命草、抹茶をブレンドして、さらに!
細胞のエネルギー&抗酸化作用のコエンザイム10と、乳酸菌が1000億個投入されてます!!
美味しく飲みやすいのも、続けて愛用できるポイント高し!
ぜひぜひお試しくださいね(^^)/
大学発!【ハマダの青汁】

甘いものはさらにイライラ、疲れが溜まる!

こんにちは。サクナの松成です。
食欲の秋・・・寒くなってくると、さらに食べ物が美味しくなるんだなあ。
相変わらずチョコレートやケーキなど、冬限定のスイーツにも弱いわたし(^^;
砂糖断ち、やっぱりムリだなあ。ハイ。

甘いものがなぜ身体によくないかというと、一番は血糖値の問題
砂糖を多く含む食材は、血糖値を急激に上げ、その後急激に血糖値を下げるという特徴があります。
この血糖値の乱高下と、甘いものを食べ過ぎると、血糖値を下げるインスリンが多く出てしまうことで脳が糖分不足に陥るため、疲労やイライラ、精神不安などにつながります。

そしてまた、そのストレスを解消するために甘い物が食べたくてしょうがなくなる。
まるで覚せい剤かのような・・・砂糖中毒
この中毒性が、更にイライラや不安につながり、ストレスや疲れを助長してしまいます。
甘~いスイーツだけでなく、お酒も同じ事ですね。

ストレスを感じると、副腎皮質からコルチゾールという抗ストレスホルモンが分泌されます。
このホルモンはビタミンCを多く消費するので、ストレスを感じるとビタミンC不足になります。
今の現代社会では、生きてるだけで多大なストレスや悩みを抱える時代とも言われます。
さあ、これからの季節は風邪予防にも必要ですし、じゃんじゃんビタミンC補給をしてまいりましょう!
【Sakunaオンラインショップ】
1日1000mg、体内でゆっくり吸収、持続するビタミンC!