砂糖の怖すぎる9つの害

こんにちは。サクナの松成です。
”砂糖の危険性”は以前からUPしていますが、サクナのブログで一番アクセスが多いトピックス!
これからも定期的に記事UPして行きたいと思います。
砂糖断ちができないワタシの…自戒の念もこめて。。

『砂糖は万病の元』 砂糖が脳とカラダに与える9つの害
1.落ち着きのない子になる
血糖値を上昇させ、アドレナリンの分泌を促すため、常に興奮状態に。
2.キレやすい子供になる
アドレナリンは攻撃ホルモンと呼ばれる脳内物質で、脳を興奮させ攻撃的な性格のもと。
3.アトピー
消化しきれなかった砂糖は腸に影響し免疫力を狂わせ、アトピーの原因にも。
4.病気にかかりやすくなる
よく風邪をひいたり、頭痛や発熱、花粉症にもかかりやすくなる。
5.糖尿病
生活習慣病の代表として、大人の病気のひとつですが、子供も増えている。
母親の食生活が悪いと、母乳を通して赤ちゃんに吸収されます。
6.うつ病
砂糖が脳へ与える影響は計り知れません。
アルツハイマーの原因のひとつでもあります。
7.骨をもろくする
砂糖は骨に含まれるカルシウムとリンのバランスを乱し、骨から溶け出してしまう。
8.低体温
砂糖は体を冷やします。低体温の原因は砂糖の摂りすぎとも深い関係があるよう。
9.不妊・流産・生理不順などのリスク増大
砂糖は生殖器官にも大きなダメージを与えるのだとか。

落ち着きのない、キレやすい大人もいますよね。。
すぐカーッとなって怒鳴ったりする人。。。
大人も子供も、病気がちだったり性格に問題がある人は、「この人糖質過多なんだろうな~」と思ってしまうワタシです。
私がアトピーがひどかった時を思い返すと、いろいろな事が思い出されます。
上記9つの害で何か思い当る人は、ただちに食事を見直し、砂糖の量を減らすべきだと思います。
 
【砂糖=覚せい剤】
砂糖の中毒性は、本当に恐ろしく強力です。。
タバコなんかよりもひどいんですよね(TT)
どんなに健康オタクとなって、お水や食べ物から洗剤や化粧品などにこだわっても、砂糖を摂りすぎる事の方が問題です。
心とカラダ、すべてに悪い影響があるのです。

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