甘いものはさらにイライラ、疲れが溜まる!

こんにちは。サクナの松成です。
食欲の秋・・・寒くなってくると、さらに食べ物が美味しくなるんだなあ。
相変わらずチョコレートやケーキなど、冬限定のスイーツにも弱いわたし(^^;
砂糖断ち、やっぱりムリだなあ。ハイ。

甘いものがなぜ身体によくないかというと、一番は血糖値の問題
砂糖を多く含む食材は、血糖値を急激に上げ、その後急激に血糖値を下げるという特徴があります。
この血糖値の乱高下と、甘いものを食べ過ぎると、血糖値を下げるインスリンが多く出てしまうことで脳が糖分不足に陥るため、疲労やイライラ、精神不安などにつながります。

そしてまた、そのストレスを解消するために甘い物が食べたくてしょうがなくなる。
まるで覚せい剤かのような・・・砂糖中毒
この中毒性が、更にイライラや不安につながり、ストレスや疲れを助長してしまいます。
甘~いスイーツだけでなく、お酒も同じ事ですね。

ストレスを感じると、副腎皮質からコルチゾールという抗ストレスホルモンが分泌されます。
このホルモンはビタミンCを多く消費するので、ストレスを感じるとビタミンC不足になります。
今の現代社会では、生きてるだけで多大なストレスや悩みを抱える時代とも言われます。
さあ、これからの季節は風邪予防にも必要ですし、じゃんじゃんビタミンC補給をしてまいりましょう!
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