抗がん剤より大きい効果のビタミンC

こんにちは。サクナの松成です。
昨日から帰省した弟と話していたのですが、今本当に若い人のガンが恐ろしく増えているんですって。。
ただでさえ少子化の日本であるのに、大問題ですね(><;
きちんと病院の治療で完治できるならば、問題はありませんが。。

これからの”ガン治療”は、抗がん剤・放射線・手術以外に、もっと有効な治療法はあることを知っておきたいですね。
書店や図書館に行けば、いろいろな本が出版されていますが、インターネットがあればもっと膨大な情報を検索することができますし。
ガン3大治療だけでは完治しない事、これはもう常識です。

⇒ガン治療のための超高濃度ビタミンC療法
中でもビタミンCの抗がん作用は、抗がん剤のように副作用はなく、効果も大きいのではということが分かっています。
かなり昔から分かっていたのに広まっていないのには、ワケがあるようですけれども。。

予防医学専門の水上治医師はビタミンC点滴療法の日本におけるパイオニアの一人。
ビタミンCがガン細胞に効くメカニズム・再発・転移を防ぐ「希望のガン医療」として書かれています。
超高濃度ビタミンC点滴療法/PHP研究所

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⇒ビタミンCは抗がん剤よりも効果が大きい?

>1997年にアメリカのヒュー・リオルダン博士らが発表した「化学療法的かつ生物学的反応を刺激する薬剤としての静注ビタミンC」という論文がある。この中で次のような実験が紹介されている。

 タイプの異なる4種類のがん細胞を血清に入れて培養し、そこにビタミンCを加える。
ビタミンCの濃度を100、200、300、400ミリグラム/デシリットルと上げていくと、がん細胞がどんどん死滅していく。
がんの種類によって死滅する濃度は異なったが、4種類とも400ミリグラム/デシリットルではほとんど完全に死滅した。
つまり、ビタミンCには強力な抗がん作用があるのだ。

 ビタミンCに抗がん作用があるということは、かなり昔から言われていた。特に、ノーベル化学賞と平和賞を受賞した天才科学者ライナス・ポーリング博士が発表した1976年の論文は、驚異的だった。

 治療不能の烙印を押された進行がん患者100人に、毎日10グラムのビタミンCを投与し、投与されないがん患者(コントロール群)1000人の生存日数を比較。500日の時点でコントロール群1000人全員が死亡したのに対し、ビタミンC群は100人中11人が生存。そして平均生存日数は、ビタミンC群がコントロール群の4.2倍もあった。最終的には、ビタミンC群はコントロール群に比べ300日以上長く生存している。

 なぜ、こうした貴重な事実が世界に浸透しなかったのか?

 それはポーリング博士の学説を認めたくない旧勢力の反撃だった。詳細は割愛するが、米国のメイヨー医科大学が、効果がないとする臨床結果を発表したのだ。

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