医師の風邪対策

こんにちは。サクナの松成です。
全国各地の冷え込みに大雪、みなさまの地域は大丈夫でしょうか。
晴れの国岡山の市内はまだ大丈夫ですが、北部は雪ですね。
しかし昨日は風が強くて寒かったー!
倉敷のマスカットスタジアムでリレーマラソンがあったのですが、走っても走っても熱を奪われていく寒さでした。
それでもRUNのチームメンバーと一緒にいれば、寒さなんて吹き飛ぶこの笑顔(^^)
1日外にいても風邪なんてひきませんよ~~!

ま~ここまで冷え込むと、どーしてもインフルエンザや風邪が大流行。
女性セブンの記事で『医師の風邪対策』という記事、興味深かったです。
医師でも、すぐ薬を飲む人と飲まない人と分かれるのでしょうが、薬に頼らない場合が書かれていました。
いざという時に飲むのはコチラ。
・漢方の葛根湯
・龍角散ダイレクト

私もどーしてもの時は、葛根湯だなあ。
やはり、体を温めて免疫力を高める事。
昔は風邪とか熱がある時の入浴は禁物とされていましたが、まったくその逆です。
とにかく汗をかくくらい、しっかり温まることです!

「体を温めることで免疫力が上がるので、38度以上の高熱やぐったりしているなどの理由がない限りは入っても構いません。ただし、お湯の温度は41~42℃にして長湯はしないこと。また、入浴後はすぐに着替えて湯冷めしないようにして、水分補給をしっかりするなど、充分に注意しましょう」(女性医療クリニック・LUNA・ANNEXグループ院長の小林愛さん)

「43℃くらいのお湯に経口補水液を飲みながら10分から15分くらいつかります。それから、暖かい寝室で寝る。たっぷり汗をかいたらまた風呂につかる。これを2~3時間の間に3回ほど繰り返す。私はだいたいの風邪は1日で治ります。心臓や腎臓、肝臓などに持病があるかたや高齢のかた以外は、ぜひ試してみてください」(横浜クリニックの青木さん)

あとは、しっかりビタミンCを摂ることと、レ・レスベラトロールを飲めば、風邪やインフルなんてこわくないですね(^^)/
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