ホホバオイル大人気!

こんにちは。サクナの松成です。
今日は春の日差しで、ちょっぴり暖かかったですね(^^)
でもでも、このプチ油断がダメなんですよ~~。
しっかり防寒、乾燥対策をしておかないとね!

いや~冬はいつもお肌パリパリ、粉吹いて乾燥に悩まされていたのがウソみたい!
すっぴんでウロウロできる日がくるなんてね~~。
乾燥・肌荒れに吹き出物…化粧品メーカーに勤めてた時が一番ボロボロだったかも(><;)
塗りたくっては落とす!洗いまくっては塗る!この繰り返しばかりしてたもの。
まさに負のスパイラル。。。
今なんて~ホホバオイルに京のすっぴんさん洗顔したら、サクナの化粧品3点のみ。
なんてシンプルなの~~♪

でも、乾燥する冬、お湯を使う冬には、ホホバオイルの使用量が増えますね。
ホホバオイルのマッサージ&パック、しっかりしてます。
やはりサクナでもホホバオイルが大人気!一番よく売れる時で、続々入荷中~!
ぜひぜひ冬の乾燥から、お肌を守ってあげて下さいませ~(^^)/

【ホホバオイルの活用法】
●スキンケア
ホホバオイルは、どんな肌質の方でも使えるスキンケアに最適なオイルです。
浸透力を高めるには、入浴後すぐに使用することをおススメします。
肌になじみがよく、保湿性も高いため、毎日使う基礎化粧品(化粧水や乳液など)の代わりに使用することもできます。乾燥、肌荒れ、炎症が起きている時でもお肌を優しくいたわります。

●クレンジング
油には油でおとす! お肌に負担の少ない安全なクレンジングオイル。
ホホバオイルは肌なじみがよいため、毛穴につまりやすいメイク汚れを浮かせ、肌の奥からきれいに
メイクを落としとして使用できます。特に目元周辺のアイメイク、マスカラには必須です。

●日焼けケア
日焼け止めクリームを塗る前、日焼け後両方塗るのをおススメです。
元々もっている肌成分と同じ成分だから油やけの心配はありません。
日焼け後に起こる乾燥肌やシミ・シワによって起こる吹き出物などのトラブルを防ぐのにも役立ちます。

●バスオイル
入浴して、体を温めます。温まったら、ケアしたいところにホホバオイルを塗ります。
お湯+オイルでとっても伸びがよく、肌を和らげお肌のきめを整えます。
入浴後、タオルで優しく水分を拭き取り、全身にホホバオイルを塗るとさらに潤いがUPするでしょう。

●ボディケア
入浴や洗顔後、ホホバオイルを手に取り、手のひら全体に伸ばします。顔や全体を覆い、まんべんなく薄く馴染ませていきます。浸透力に優れ、肌を健やかな状態に整えてくれます。
かかとや肘、膝、乾燥しやすいところは念入りに。

●ハンドケア
日中やお休み前に、数滴手にとり、手を洗うように、手の甲や指のあいだ、指先にすり込みます。
乾燥や、ひび割れから手を守ってくれます。
ネイル等で傷んだ爪にもおススメ。

●ヘアケア
サラサラした艶のある髪へ
ホホバオイルは、頭皮の毛穴に詰った汚れを取り除き、裂毛・切毛・抜毛・フケ等を防ぎ抑えます。
・日中
日中ご使用の際は、ホホバを1~2滴手のひらに取り、両手で伸ばしてから頭皮、
髪全体に馴染ませてください。 乾燥などで傷んだ髪に潤いを与えます。
・入浴
入浴時にホホバを頭皮につけ、指先で髪や地肌を優しくケアし、浸透させてから
シャンプーをして下さい。
入浴後、ヘアコンディショナーに数滴加えたり、ドライヤー前の濡れた髪に馴染ませて
ください。

●ベビーオイル
お肌のデリケートな赤ちゃんのお肌全身にも安心してお使いいただけます。
赤ちゃんのおむつかぶれ、湿疹、乾燥のある部分に優しく塗り軽くケアしてください。

●髭剃りやムダ毛処理ケア
髭剃りやムダ毛処理前に、ホバオイルを塗り込み、肌を柔らかく整えてから処理を行います。
髭剃りやムダ毛処理の処理前、処理後の両方にお使い下さい。

ホホバオイルは酸化しにくく、人間のお肌の組成に近いとされているので、べたつきがなく肌なじみがとても良いです。
安く市場に出回っているものは精製されたホホバオイルがほとんどです。
天然ではないものがあったり。。
未精製のゴールデンホホバがおススメです(^^)

【ゴールデンホホバオイル】は原材料であるホホバの木の実から絞ったまま(未精製)の黄金色のオイルです。
未精製のホホバは、ミネラルが豊富で、敏感肌の保湿やケアはもちろん、お肌を整えることができるのが魅力です。
ワックス成分だけでなく、血行促進効果があるビタミンEなどの栄養分が豊富に含まれています。

コメント

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>